横須賀市二葉 某アパート室内

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室内木枠の塗り替え

ニス仕上げの木枠は日当たりの良い箇所ほど塗膜が劣化して木の地肌が出て来てしまいます。

木部用の下塗を塗った後にシリコンの艶消しで仕上げます。

クロスを張る前に塗装します。

塗装後クロスを張って仕上げた状態です。古い室内も新築の様に生まれ変わりました。

毎回お世話になっている不動産会社のお客様よりアパートの室内塗装の仕事を頂きました。2Kだった間取りを大工さんが変更して、床の張り替えなどの工事を終えたあとの塗装工事です。ニス仕上げだった窓の木枠、幅木などの木部を艶消しのシリコン塗り潰し塗装に変更しました。茶色だった木部が白系のペンキ仕上げになり、新しく張り替えた白のフローリングやクロスと相まって、新築の室内のように生まれ変わりました。築20年以上のアパートもこれからまた活躍してくれそうです。 

当店使用木部用下塗塗料
当店使用シリコン艶消し塗料


* 当店ホームページをリンクして頂きありがとうございました(笑)
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